~A.アインシュタイン
どこまでも憎たらしいのに愛おしい。そんな人間の愚かさを描く…
劇団夢現舎
現実<?<夢
(「げんじつ」以上「ゆめ」未満)
それが『夢』を『現実』に変える為の黄金比。
私達はそんな無限の境地を愚直に追求しています。
2012年1月1日(日)
新たな年を迎えました。
衝撃的な年が過ぎ、未だ混迷の時ではございますが、今年は一歩一歩を大切に、しっかりと足元を見て、頑張りすぎないよう頑張る所存です。
こんな時代だからこそ、私達の演劇を愚直に追求し、客席と対話の出来る舞台を創ってゆきます。
新年より次回公演のプロジェクトがスタート致します。次回作も是非、ご期待下さい。
御年が皆様にとって素晴らしい一年であります事、心よりお祈り致しております。
(劇)夢現舎 一同
2011年12月04日(日)
劇団夢現舎公演No.27
『黄金時代(仮)』
多くの方々のお力添えで、無事、全日程終了致しました。
ご来場賜りました皆様、ご助力・ご声援で支えて下さった皆様、共に作品を創り上げたスタッフの皆様、誠にありがとうございました。篤く御礼申し上げます。
次回作もどうぞ宜しくお願い致します。
2011年7月18日(月)
オーディションには沢山の方々にご参加頂きましたこと、厚く御礼申し上げます。
いよいよ、キャストも決定し、秋公演に向けて稽古が開始されました。
最新情報は当HPにて随時お知らせ致します。
新たな劇団夢現舎にご期待下さい。
2011年6月8日(水)
ARDA(NPO芸術資源開発機構)主催、アートデリバリーにて、宮前北児童館でチャンバラWSシリーズ第2弾、『かっこいい時代劇をつくろう!』を開催しました。
前回、阿佐ヶ谷児童館にて行った、『誰でもできる上手なチャンバラ』を土台に、ARDAの方々と試行錯誤を繰り返し、新たなバージョンとなりました。
今回も怪我ひとつなく、皆さん元気に楽しんで頂けたようです。最初と最後で皆さんの姿勢がピシッと変わったのを拝見して、大成功を確信しました。児童館の先生をはじめ、ご協力下さいました方々、厚く御礼申し上げます。
チャンバラWSはどこでも出張致します。子供から大人まで対象制限はございません。ご興味ある方は、劇団までお問い合わせ下さい。
2011年5月12日(木)
大変長らく、お待たせ致しました。
今秋(11月頃を予定)より、(劇)夢現舎が本公演を再始動致します。
作品は、2007年初夏に上演し、(劇)夢現舎作品の中でも殊更人気の高い、『黄金時代(仮)』を大胆にリメークして、お贈り致します。どうぞ、ご期待下さい。
つきましては、当公演に、出演したい方、創作に関わりたい方、兎に角何でもいいから関わりたい方を広く募集致します。
今回は久々の本公演とあって、(劇)夢現舎一同、今からかなり気合が入っています。
そんな(劇)夢現舎の新しい面を引出してくれるような、エネルギッシュな方をお待ち致しております。
未曽有な事態に沈みがちな今の我が国ですが、そいつを吹き飛ばすような、熱く充実した時間を共に過ごしましょう。
詳細はこちら⇒http://mugensha.jimdo.com/募集/
2011年3月12日(土)
予想だにできないような事態が発生しました。
皆様の安否がとても気がかりです。
皆様、如何お過ごしでしょうか?
特に東北では連絡も取れない地域もあり、関係者の方々も気をもんでらっしゃる事とお察し致します。私達もラヂオにかじりついて、情報収集に努めております。
心より、皆様のご無事をお祈りしております。
私達は、幸い、メンバー/スタヂオ共に無事です。
ご心配下さいました皆様方、お声掛け下さいました皆様方、誠にありがとうございました。
月曜より、通常に活動致します。
未だ、余震も収まらず、予断を許さぬ状況です。くれぐれもお気を付け下さい。
劇団夢現舎 一同
2011年1月21日
劇団夢現舎「素舞台」シリーズvol.2『坊やのお馬』 無事、終了致しました。
お寒い中、ご来場下さった皆様方、誠にありがとうございました。
次回企画もご期待下さい。
2011年1月15日
劇団夢現舎『素舞台シリーズvol.2』 のおしらせ。
☆2011/01/21(金) 新高円寺アトラクターズスタヂオにて、
T・ウィリアムズ作 鳴海四郎訳 小竹林早雲演出
『坊やのお馬 (Moony's Kid Don't Cry)』 をほぼ素舞台にて、上演致します。
出演:高橋正樹/藤本しの/ますだよしはる
時間は同一作品を一部キャストを変更して、2回行いますので、
①19時半~ ②20時45分頃(多少前後することもございます)
開場は19時15分。①と②の間の出入りは自由です。
劇団夢現舎『素舞台シリーズ』は、我々の日々の稽古の一端を発表させて頂く場です。現在使用している課題テキストの仕上げとして、装置、衣装、照明、音響等、必要最低限の状況下、オーソドックスな演出により上演致します。通常の公演とは異なり、あくまで私達の勉強の一環ですので、入場料は勿論ございません。また、ご興味のある方はどなたでも観劇できます。お時間のご都合がございましたら、是非ご来場下さい(但し、小さなスタヂオですので、前日の1月20〈木〉迄にご連絡下さいますようお願い致します)。
今後の参考のために、皆様の忌憚なきご意見・ご感想を頂戴出来ましたら幸いです。
劇団員一同心よりお待ち致しております。
2011年1月1日
あけまして、おめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
この度、ホームページをリニュアル致します。
シンプルかつ親しみやすいHPを目指しますので、
今後ともご愛顧下さいますようお願い申し上げます。
つきましては、卯年ではございますが、亀の如く、
ゆったりとした更新になるかと思います。
お手数ではございますが、暫くの間、
旧HP[www.mugensha.net]と併用でご利用下さい。
御年が皆様にとって素晴らしい一年でありますよう、
心よりお祈り致しております。
劇団夢現舎一同
劇団夢現舎
〒166-0003
東京都杉並区高円寺南2-7-1 B1F
TEL:03-3318-0756
FAX:03-3318-0755
MAIL:koenji@mugensha.net
HP:www.mugensha.jimdo.com